お菓子の家の型紙 1/2
- 妻側の壁 – 2枚切る – 12 × 16 cm
- 側面の壁 – 2枚切る – 15 × 10 cm
- 屋根 – 2枚切る – 18 × 10 cm
- 煙突 A – 2枚切る – 3 × 5 cm
- 煙突 B – 1枚切る – 3 × 4.5 cm
- 煙突 C – 1枚切る – 3 × 2 cm
お菓子の家の型紙 2/2
お菓子の家の寸法
| パーツ | 枚数 | 大きさ | 端の高さ | 窓 | ドア |
|---|---|---|---|---|---|
| 妻側の壁 | 2 | 12 × 16 cm | 10 cm | 1 (2 × 2 cm) | 3.2 × 5.5 cm – ドアは前の壁だけ |
| 側面の壁 | 2 | 15 × 10 cm | 10 cm | 2 (3 × 3 cm) | – |
| 屋根 | 2 | 18 × 10 cm | 10 cm | – | – |
| 煙突 A | 2 | 3 × 5 cm | 5 / 2 cm | – | – |
| 煙突 B | 1 | 3 × 4.5 cm | 4.5 cm | – | – |
| 煙突 C | 1 | 3 × 2 cm | 2 cm | – | – |
お菓子の家の作り方
- 2枚とも倍率100%で印刷し、5 cmのバーを定規で確かめます。紙の型紙を、窓とドアも含めて切り抜きましょう。
- 型抜きクッキー用のあまりふくらまない固めのジンジャーブレッド生地(いつものレシピで)を、オーブンシートの上で5 mmの厚さにのばします。型紙をのせ、よく切れるナイフで窓とドアも一緒に切り抜きます。ドアは前の壁だけです。
- いつものレシピどおりに焼きます。オーブンから出したらすぐに型紙をもう一度のせ、温かいうちに縁を切りそろえましょう。生地は焼くと少し広がります。完全に冷まします。
- 卵白と粉砂糖で作った固めのアイシングか、溶かした砂糖で貼り合わせます。溶かした砂糖はとても熱いので大人だけが扱います。まず4枚の壁をまな板かお皿の上に立てます。側面の壁は妻側の壁のあいだに、端をそろえて立てます。アイシングが固まるまでびんで支えます。
- 屋根の2枚を、てっぺんで合わさって壁から少しはみ出すように貼ります。煙突は先に別に組み立てます。BとCを2枚のAのあいだにはさみ、高いBを屋根の低い側に向けます。それから屋根に貼ります。
- アイシングとお菓子で飾りつけます。屋根に雪、窓のまわりに枠、角にそってキャンディーを。
コツ
ステンドグラスのような窓にするには、焼き上がりの数分前に、くだいた透明なあめを窓の穴に入れます。子どもは飾りつけ、大人は貼り合わせ担当。すぐに食べなくても大丈夫。お正月まで飾っておけます。
箱が必要なら、原寸大のギフトボックスの展開図を印刷できます。
窓も飾るなら、クリスマスの窓飾り型紙を印刷できます。
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