クラスのシークレットサンタ、ステップごとに
- リストを作る。 リストの名前、あなたの名前、プレゼントの予算(例:「1500円まで」)。予算はリストの全員に見えます。アカウントもメールも不要です。リストを作った人が最初のメンバーになります。先生は子どもたちと一緒に抽選に参加でき、保護者は子どもの名前を入れられます。
- QRコードを見せるか、リンクを送る。 保護者会でQRコードを全画面にして読み取ってもらうか、保護者のチャットに参加リンクを貼りましょう。保護者は子どもを下の名前だけで追加し、1台のスマホで何人も(たとえばきょうだいを)追加できます。同じ名前の子が2人? イニシャルを付けましょう:「はると K.」 何て書けばいいか迷ったら、そのまま使える招待文。
- 子どもがそれぞれサンタへの手紙を書く。 1人で、または保護者と一緒に:ほしいものを、絵の写真やおもちゃのリンクと一緒に。
- 抽選。 全員がリストに入ったら「手紙を引く」を押します。自分を引く子はいません。きょうだい同士が引き合わないようにもできます。
おすすめ:名前のかわりに番号
下のボタンを押すと、フォームでこの設定が選ばれます。サンタはそれぞれ、引いた手紙の番号を名前のかわりに包みに書き、包みはツリーの下で待ちます。プレゼント袋が開く日(クラスのクリスマス会など)に、子どもはみんな開ける包みの番号を受け取り、「誰が何番か」で全員の番号が見られます。誰からのプレゼントかは、そのサンタしか知りません。
ペンで書くよりきれい:印刷できる番号タグ。
プレゼントの準備はできた? プレゼント交換を盛り上げるゲームとサンタの正体あて。
包みに名前を書きたい? それなら「手紙は今、名前はあとで」を選びましょう。サンタは手紙だけを見てプレゼントを買い、プレゼント袋が開く日に名前を知ります。
抽選で何がわかる?
名前のかわりに番号
包みに番号を書きます。プレゼント袋が開くと、全員が自分の包みの番号を受け取ります。
手紙は今、名前はあとで
まず名前なしの手紙。プレゼント袋が開く日に名前がわかります。
アカウントもメールも名字も不要
登録もメールアドレスもいりません。下の名前だけで十分です。無料で、1つのリストに3〜100人まで入れるので、クラス全員でも、いくつかのクラスでも大丈夫です。
抽選のあいだ、子どもたちに:クリスマスの数字ぬりえ:ドット絵8枚。
数字なしのふつうの塗り絵:クリスマスの塗り絵:無料で印刷、スマホでも塗れる。